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    カテゴリ:芸能 > テレビ

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (オッペケ Sre3-cjyt) 投稿日:2016/03/23(水) 10:54:38.17 ID:liNRJSKRr.n
    三谷幸喜「賭け」が敗北濃厚!? 『真田丸』視聴率右肩下がりの要因となっている長澤まさみの「役割」

    大河ドラマ『真田丸』(NHK)の視聴率が右肩下がりとなっている。20日放送の第11話の平均視聴率は15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己ワーストを更新。今や
    「視聴率の帝王」である堺雅人が主演ということもあり、第2話では20.1%と大河ドラマとしては3年ぶりに20%の大台を突破するなど順調だったのだが、ここへきて状況が暗転してきている。

    史実に忠実でありつつ、脚本を務める三谷幸喜の世界観が随所に

    ちりばめられ、ギャグなどもふんだんに盛り込まれた同ドラマ。

    しかし、その"コメディ"な部分に対し「三谷ファンじゃなければ苦痛」「緊張感がない」などと批判的な声もある。

    NHKの籾井勝人会長が「コメディ部分を外す」という考えを持っているという情報もあるなど、内外でも違和感を覚える人が多い状況なのだが、世間一般の声を聞く限り、真の理由は三谷が講じた「ギャンブル」の失敗にあるという意見が多い。

     その「ギャンブル」とは、主人公である真田信繁(堺)の幼なじみで、後に側室となり生涯のパートナーとなる女性・きりを演じる長澤まさみのこと。

    三谷が長澤に施した「演出」が完全に"スベッている"という声は、長澤初登場時から現在までしつこく語られているところ。

     三谷は長澤に対し「現代劇のせりふで時代劇を演じるのがミソなんだ」と語り、時代劇を知らない若者の"窓口"として長澤を抜擢したという。

    長澤の台詞や演技はおよそ戦国時代の人間ではなく完全に"現代人風"のもの。三谷としては世代を問わず『真田丸』を見てもらうためのアイデアだったのかもしれないが......。

    「ネット上では『きりが完全にノイズ』『周りから浮きすぎだろ』『きりがいなければ最高の大河』など、きりの存在が物語の世界観をぶち壊しているという意見が後を絶ちません。無論、三谷がしかけたアイデアなので役者にすべての責任があるわけではないですが、
    『長澤じゃなければもっとマシな気がする』
    『ミスキャスト』『演技も表情も緊張感なし』など、長澤の演技に対する不満も多いです。11話は室賀(西村雅彦)と昌幸(草刈正雄)の張り詰めたシーンが称賛されていましたが、
    その後のきりですべてが台無し、なんて声もありました。どちらにせよ、今のきりがドラマにとって"プラス"にはなっていないようです」(記者)

    「時代劇に現代人風の人物を」というアイデアは斬新かもしれないが、どうやら現状は空回っている様子だ。三谷としても"奇策"として長澤の役割を作ったのだろうが、ここは潔く「方針転換」を図ることも一興ではないだろうか。

    http://biz-journal.jp/i/gj/2016/03/post_118_entry.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/23(水) 08:36:50.05 ID:CAP
    テレビ東京の深夜枠ドラマで異例のヒットとなった「孤独のグルメ」シリーズ。
    昨年末に終了したSeason5では深夜帯でありながら視聴率5%(※ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど大きな話題となった。
    しかし、そんな人気ドラマでありながら出演者のギャラをはじめ製作費がとてもリーズナブルという点も注目を集めている。
    そんな低予算の秘密はどこにあるのか。他のドラマと比較してみると大きな違いが明らかになった。

    ドラマ製作費の中身とは

    「孤独のグルメ」は松重豊(53)演じる井之頭五郎が商談で出向いた各地で食事をするという30分の連続ドラマ。
    実際に取り上げる店も気取った高級店ではなく庶民的な店ばかりなので、“五郎セレクション”をそのまま真似して
    注文するユーザーがブログなどのSNSにアップして多角的に楽しめるのも人気の秘訣となっている。
    ドラマ内で映し出される場面は商談、店探し、食事の3つにほぼ限られ、全て訪れた先の設定なのでオールロケとなっている。
    ここが低予算のポイントになっているという。

    「『孤独のグルメ』の制作費はなんと1本200万円前後という異例の安さ。
    撮影はすべて実際に存在するお店で行われているので、セットを作る費用が必要ない。
    ここで大きな経費削減となっている。一般的な1時間ドラマの製作費は3000~5000万円で、
    大河ドラマや大物出演者が集まるドラマは6000~8000万円とも言われているから、その低予算が際立っています」(テレビ番組制作会社ディレクター)

    ドラマといえば気になるのが出演する俳優のギャラだが、ここでも低予算は徹底されているようだ。

    「メインキャストの松重豊さんの1本あたりの出演料は35万円。
    北野映画の常連で、キムタクの『HERO』など月9ドラマにも出演する大物俳優にしてはあり得ない安さです。
    それでも現場では文句ひとつも言わずにプロの仕事に徹している松重さんは立派の一言ですね」(前出・ディレクター)

    『孤独のグルメ』の人気の高さは主人公・井之頭五郎の食べっぷりの良さにある。
    それだけにギャラの高い人気俳優をキャスティングする必要もなく、また豪華なセットも必要ないということか。
    それだけにドラマ人気をひとりで背負う松重の負担は増すばかりである。
    今後も人気シリーズの存続を願うファンなら、どうか松重のギャラアップを実現してほしいと願うばかりだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160323-00010000-dmenueiga-movi
    dmenu映画 3月23日(水)8時30分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/19(土) 22:00:35.34 ID:CAP
    3月19日に放送された『めちゃ×2イケてる(フジテレビ系)』にてドッキリ企画が行われた。
    通常のドッキリ企画ではなく、普段ドッキリをされたことない人にドッキリ、つまりリアクションが全く想像できない芸能人がターゲットとなった。

    ドッキリ内容は単純で打ち合わせ中に後ろから見知らぬおじさんが人違いでくすぐってくる、リトル清原が登場、ケーキが爆破の3つ。
    1人目のターゲットはX JapanのToshi、2人目はバカリズム、3人目は哀川翔。

    そんな哀川翔が番組内でブチギレてしまう場面があった。
    ゾンビの手がカウントダウンし哀川翔の目の前にあったケーキが爆発。
    哀川翔はケーキまみれになってしまった。ナイナイの2人はモニターから駆けつけ哀川翔の元に謝りにあったが、哀川翔はブチギレ。

    これ演技や逆ドッキリかと思ったら実はガチでブチギレ。スタッフや演者が謝罪し放送許可を得たという。
    なんとか哀川翔を笑顔を取り戻したが、岡村隆史は「仲のいい人を怒らせてしまう……」と反省。

    今回は収録中のガチハプニングだったようで、スタッフも本当にびっくりしたようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1105111/
    2016.03.19 20:32 ゴゴ通信

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    【『めちゃイケ』のドッキリ企画で哀川翔がマジでブチギレの放送トラブル】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/19(土) 08:47:26.95 ID:CAP
    1970~80年代に生まれ、日本のアニメに影響を受けた。そんな欧州のアーティストたちが頭角を現している。
    日本のサブカルチャーを咀嚼し、オリジナルな作品を生み出している。

    東京・青山のピエール・エルメ・パリ 青山の前を通ると、自然と足が止まる。
    ウィンドーに広がるのは、フランス人アーティスト、ニコラ・ビュフの作品だ。ビュフがパッケージデザインを手がける商品も並ぶ。

    その絵は幼いころ、アニメのなかで出合ったような懐かしさ。日本的な要素がにじみ出ている。

    「アニメや漫画が単純に好きなんです。現代アートのなかではメジャーな立場とは言えないと思うのですが、僕にとっては家族みたいなものです」

    2007年から東京を拠点に活動するビュフは1978年、パリ生まれ。2歳のころフランスのテレビで放映されていた日本のアニメに心奪われた。はるか遠い国のものとは知らぬまま。

    小学校に上がると、「宇宙刑事ギャバン」などを見るべく、放課後は家へダッシュ。
    段ボールで作った自前の“鎧”で友達とギャバンごっこに明け暮れた。派手な爆発シーンもあり、時に「怖い」という感情を掻き立てる。特撮もすごい。
    子ども向けなのに大人たちが本気でつくっている。気づけば夢中だった。

    だが、ビュフの作品は好きなものだけを詰め込んだ日本オタク的なものとは違う。ピエール・エルメとのコラボでは、クラシカルな雰囲気が漂う。

    「エルメ氏とパリのモンソー公園を散歩している時、古い不思議な建物が目に留まりました。
    歴史を調べ、それが作品のベースの一つとなった。19世紀のパリの要素など、ヨーロッパの古典美術が土台になっています」

    独自のアイデアに、日本のサブカルチャーの影響が重なる。
    だから、ユニークな世界観が生まれる。(ライター・古谷ゆう子)

    ※AERA  2016年3月21日号より抜粋

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160319-00000000-sasahi-cul
    dot. 3月19日(土)7時4分配信

    https://i.ytimg.com/vi/n5vAIHAKklw/hqdefault.jpg
    https://i.ytimg.com/vi/z2ROFYZk824/hqdefault.jpg

    http://www.youtube.com/watch?v=z2ROFYZk824
    宇宙刑事ギャバン (OP)

    【根底に「宇宙刑事ギャバン」の影響も? 仏人アーティスト作品ににじむ日本的要素〈AERA〉】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/17(木) 10:48:29.44 ID:CAP
    “最後”の水10対決 フジ「フラジャイル」が9期ぶり勝利

    TOKIOの長瀬智也(37)が主演を務めたフジテレビ「フラジャイル」(水曜後10・00)の最終回
    (第10話)が16日に放送され、平均視聴率は10・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、
    分かった。

    全10話の期間平均は9・8%。裏番組の日本テレビ「ヒガンバナ」(水曜後10・00)の全10話の
    期間平均9・6%を上回った。「水10」対決でフジが勝利するのは2013年10月クール「リーガルハイ」
    (VS日本テレビ「ダンダリン」)以来9期ぶりとなった。

    16日に放送された「ヒガンバナ」の最終回(第10話)の平均視聴率は7・9%だった。

    「フラジャイル」は月刊誌「アフタヌーン」(講談社)に連載中の草水敏・原作、恵三朗・画の同名漫画を連続ドラマ化。
    「強烈な変人だが、極めて優秀」と評される病理医・岸京一郎(長瀬)が手術も治療もせず、患者の命を救う姿を描いた。

    「ヒガンバナ」は女優の堀北真希(27)が主演。2014年10月に放送されたスペシャルドラマ
    「ヒガンバナ~女たちの犯罪ファイル」をパワーアップして連続ドラマ化。
    女性犯罪者および女性被害者対策を目的に設置された非公式の課・警視庁捜査七課を舞台に、
    外見は美しいが男性刑事たちを出し抜く一癖も二癖もある女性刑事たちの活躍を描いた。

    フジは4月から水曜10時枠をバラエティーに変更。俳優の小泉孝太郎(37)お笑いコンビ「バナナマン」が
    司会を務める「モシモノふたり~タレントが“おためし同居生活”してみました~」(水曜後10・00)が
    スタートする。 [ 2016年3月17日 10:05 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/17/kiji/K20160317012229420.html

    【【ドラマ/視聴率】“最後”の水10対決、フジテレビが9期ぶり勝利 長瀬智也主演「フラジャイル」、最終回視聴率は10.5%】の続きを読む

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