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    カテゴリ: IT・テクノロジー

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     米Facebookは4月4日(現地時間)、Facebookの各種サービスに投稿された画像の内容を人工知能 (AI)で解析し、音声で内容を説明する「自動代替テキスト」機能を発表した。まずは英語版iOSアプリでテストを開始した。iOSの画面読み上げ機能を 有効にしておくと利用できる。(ITmedia ニュース)

    [記事全文]
    【Facebook、AI 画像を音声で説明してくれる新機能!】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 投稿日:2016/03/28(月) 03:58:29.41 ID:CAP
    ◆人間が魚気分を味わえる!水中で呼吸ができる人工エラ「トリトン」が爆発的支持を得て販売決定

    ネット上で資金を募るクラウドファウンディグサイト、「Indiegogo」にて、5万ドル(565万円)の出資金を募ったところ、1か月を残して既に76万4千ドル(8, 640万円)を集めてしまったという空前の大ヒット商品は、口にくわえるだけで水中から酸素を取り出すことができる小型の呼吸器、その名もトリトン(Triton)である。
    何が凄いって、背中に酸素ボンベを背負うことなく口にくわえるだけで水中に45分間潜ることが可能なのだ。

    動画:
    http://youtu.be/IyrQc1Z4g3Y

    従来のスキューバダイビング器具は機材も重い上にある程度の訓練が必要だった。
    ところがトリトンなら、9×12cmの小型の装置を口にくわえて呼吸をするだけ。
    電動式で2時間でフル充電され、水深4.6mくらいまでを45分間泳ぐことができる。

    写真:no title


    この技術を可能にしたのは、人工肺にも使用されているホローファイバーと呼ばれる水分子より小さな穴の空いた繊維で、これが自働的に水中の溶存酸素を取り出してくれるのだ。

    写真:no title


    水中から取り出された酸素はトリトン内部のコンプレッサで一旦圧縮されタンクに貯められ、それを人間が吸い込む形となる。
    これがこの小さな容器1つのなかで行われるのだ。

    画像:no title


    それほど深くは潜れないが、小型の装置を口にくわえるだけで45分間も潜水していられるなんて、ドラえもんの道具「エラ・チューブ」みたいだ。

    写真:
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    しかもお値段は299ドル(約33,800円)とお手頃。
    市販化されると399ドル(45,110円)となるので、買うなら今でしょ。って感じだ。
    色もブルー、オレンジ、グリーン、グレーの4種類から選べるぞ。

    公式サイト:Triton, World's First Artificial Gills Re-breather
    https://www.indiegogo.com/projects/triton-world-s-first-artificial-gills-re-breather#/story



    カラパイア 2016年03月27日
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/52214452.html

    【水中で呼吸ができる人工エラ「トリトン」発売 潜水時間45分 価格は33,800円(画像あり)】の続きを読む

    1: トロピカルでフルーティな感じφ ★ 投稿日:2016/02/22(月) 17:59:32.59 ID:CAP
    2016年2月22日(月) 16時19分
    日本IBMは、VRMMOを題材とした人気ライトノベル「ソードアート・オンライン」に関する新たな展開を発表しました。

    本日2月22日に同社は、Twitterアカウントにて「あのVRMMOを、IBMのテクノロジーが現実に」との意味深な一文を掲載しました。そのつぶやきには「ソードアート・オンライン」のイラストも貼られており、ハッシュタグ「#SAO」も記載。このことから、日本IBMと「ソードアート・オンライン」による新たな動きが始まると、既に高い注目を集めています。
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    なお詳細に関しては、「明日10時に詳細を発表します」と述べられていましたが、既に本プロジェクトの公式サイトが公開中です。それによると、このプロジェクトはVRデバイスを用いた『ソードアート・オンライン ザ・ビギニング』という作品で、原作者の川原礫氏がシナリオを監修。2月22日から3月4日までアルファテスターの募集が行われ、テストは3月18日から3月20日まで実施されます。

    また、本作に関する最新映像も公開されており、「ソードアート・オンライン」の世界をIBMの技術が構築していく様子が綴られています。

    YouTube 動画URL:
    http://www.youtube.com/watch?v=fcGhGEfHdWs



    ■ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM
    2016年春。≪ソードアート・オンライン≫創生の秘密が、ついに紐解かれる―――。
    天才プログラマー・茅場晶彦が思い描く革新的次世代ゲーム≪ソードアート・オンライン(SAO)≫は未だ理論に留まり、その開発は行き詰まりを見せていた。しかし、ある企業のとある技術との出会いによって、状況は大きく変化しプロトタイプの完成にこぎつけた……。
    そしてついに、≪SAOアルファテスト≫の実施とテスターの募集が始まった―――。

    ■ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM 特設サイト
    URL:http://www.vrmmo-project.jp/

    (Article written by 臥待 弦(ふしまち ゆずる))
    http://www.inside-games.jp/article/2016/02/22/96162.html?fromsp

    【ついに「SAO」実現か…IBMによる『ソードアート・オンライン ザ・ビギニング』テスター募集開始】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 投稿日:2016/03/25(金) 14:08:33.56 ID:CAP
     折りたたむとスマートフォンの形になる拳銃が開発され、非難が殺到している。
    アメリカ・ミネソタ州のIdeal Conceal社が開発し、今は特許の認可を待っている状況だ。

     この銃は、手のひらに乗るサイズの二連式銃で、折りたたむとスマホそっくり。
    レーザー光線も装備している。
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    ポケットにも入る大きさだ。
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    Ideal Conceal社のウェブサイトでは、この銃はスマホに似ているため「日常の光景になじみ、街中でも他の人に気づかれずに携帯することができる」とうたっている。

    「シンプルな構造で操作しやすい」といい、値段は395ドル。
    これに対してネットでは世界中から非難が殺到。
    専門家からは「警察官が尋問などをする際に相手が銃を持っていることに気づかず撃たれる恐れがある」、「見た目では銃と分からないため街中などで人々が怯えて神経質になる」などの意見が出ている。

     セキュリティ会社を経営するKarl de la Guerra氏はFacebookに意見を投稿。
    「警官は要注意:現状だけでも恐ろしい世の中なのに、携帯電話のような形だがレーザー付きの二連式銃に早変わりする銃が開発された」

     こうした批判に対し、Ideal Conceal社はFacebookで反論している。
    「我々は警察を100%支持しています。Facebookにたくさんのご批判をいただきましたが過剰反応だと考えます……購入するのはあくまでも銃の携帯許可を受けた人たちであり、
    自衛のため人目につかないように携帯したいと考える人たちです。こうした銃は目新しいものではなく、これまでにも財布型の銃が販売されています……しかしそうした銃で警官を撃ったという話は聞いたことがありません」

    http://irorio.jp/umishimaakira/20160325/310508/
    2016年03月25日 13時30分

    【「見た目がスマホ」の拳銃が開発され波紋を呼ぶ  -アメリカ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/25(金) 11:43:49.94 ID:CAP
    http://diamond.jp/articles/-/88170
    最近話題の「SNS疲れ」「ソーシャル疲れ」。皆さんもお疲れだろうか。私は今のところ、SNSをいいように使えているようで、
    疲れを感じることはほとんどない。今日も一日でLINEのスタンプを30回ぐらい押している。
    ひどいときには100回ぐらい押す日もあるし、100回ぐらい押されるときもある。あるLINEグループでスタンプを200連打されたときにはさすがに疲れたが。

    20代、30代のSNS利用率低下中 若者の間で進むフェイスブック離れ
    さて、ネットリサーチ会社の株式会社マクロミルは、毎年1月に「新成人に関する調査」を発表している。
    今年の調査結果のうち、現在利用しているSNSについての質問では、利用率上位のSNSで軒並み利用率が減少しているとの結果が出た。
    新成人の男女それぞれ250名に対して行われた調査だが、LINEの高い利用率に驚くと同時に、落ち込みが激しいミクシィとフェイスブックにも目が行く。フェイスブックが日本語化されたのが2008年。当時はミクシィ全盛だったと記憶しているが、あれよあれよと言う間に逆転し、新成人での利用者は10%を切っている。そして、敵役だったフェイスブックも、この2年で10%以上の利用減だ。
    日経MJが実施し、昨年10月に発表された「第4回ネットライフ1万人調査」でも、フェイスブックの利用率減が目立つ世代があった。
    20代と30代が、それぞれ前年比7.5%、4.9%の減少となっている。そして意外にも、60代以上の利用率は63.6%と年代別では最も高い。
    どうやらついに「若者のフェイスブック離れ」まで始まっているようだ。

     フェイスブックに何か問題があるのか、今のところ疲れていない私にはピンと来ないのだが、株式会社タイムカレントが行った
    「フェイスブック疲れ」に焦点を当てた調査結果を見てみたい。
     20代から40代の男女半数ずつ、計655名のうち、フェイスブックを使用していて、「疲れてしまう」「休みたい」もしくは「やめたい」
    と思ったことがある人は43.7%と、半数近くに上った。
    そして、そう思った理由の第1位は「他人の『リア充』投稿にうんざりしてしまう」(40.2%)というものだった。
     えっ。
     ここで言う「リア充」というのは、「いい人生を送っている」ぐらいの意味だが、みんな、そんなに他人のリア充っぷりに参っているとは
    想像していなかった。2位以下の「情報のチェックが追い付かない」「常にチェックをしていないと不安になる
    」「苦手な人とも繋がらざるを得ないわずらわしさ」あたりは、わからなくもない。巷でよく言われている、典型的なSNS疲れだ。

    確かに仕事が煮詰まっているときに、「××ちゃんと一緒に温泉来たよ。ふひひ★」なんて投稿を見ると、
    若干の憤りは感じるが、それでフェイスブックやめたいと思うほどのダメージを負ったことはない。
    もしくは、私の「友達」たちには非「リア充」しかいないのだろうか。ほかの人のタイムラインはとんでもない「リア充」であふれているのだろうか。
     驚きの結果はまだ続く。「『リア充投稿』を見てイラッとすることはありますか?」という質問に対して、
    「したことはない」と回答した人は全体で37.6%。なんと「毎回イラッとする」と回答した人は6.4%いる。SNSに向いてないんじゃないか。
     さらにSNSの業の深さを感じるのは、「“自分自身の状況”を『投稿』した際に実態よりも『盛った』投稿をした事はありますか」という質問だ。
    「よくある」が10.8%、「たまにある」が36.5%、「一度だけある」という控えめなんだかよくわからない人も6.9%いた。

    【【IT】若者のフェイスブック離れ・・・他人のリア充投稿にうんざりする若者たち】の続きを読む

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